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Googleアドセンス審査合格のためにやったこと 2019年4月

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こんにちは、田原誠一です。

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今日はGoogleアドセンス審査について書いていきたいと思います。

ネット上では色んな方が審査合格のためにやるべきこと、

手順を順序立てて非常にわかりやすく、細かく書かれています。

実際に自分もそれらの記事やサイトを参考にしてブログを作り、

審査を受けました。

審査に何度も落ち、そしてまた挑戦する、というような記事が多かったため、

自分もはじめから構えて審査に臨んだのですが、

どういうわけか自分は一発で合格する事ができました。

今日は自分がGoogleアドセンス合格のために準備したこと、

やった事について書いていきたいと思います。

 

1000文字を10記事

まずは記事がないと、審査の受けようがありません。

おおよそ1000文字を目安に、10記事は書いておきます。

内容については自分のブログを見てもらえればわかるように、

お世辞にも文章が上手いとか、面白いと言えるようなレベルでなくても

全然大丈夫です(笑)

 

アフィリエイト等の広告を外す

このブログでは今でもアフィリエイトの広告はほぼ貼っていませんが、

すでに広告を貼られている方は、

アドセンス審査に申請する時はすべて外した方がいいです。

一つ一つの広告を外すのが大変であれば、

その記事そのものを削除するのはもったいないので、

一度下書きに戻して非公開にすることでも対応できます。

 

Googleで禁止されているコンテンツは書かない

先ほど内容については文章が上手いとか、面白いと言えるようなレベルでなくても

大丈夫だと言いましたが、

アダルト、暴力描写、薬物関連、ギャンブル関連などの記事は一切NGです。

自分も申請時には株式投資の記事はすべて削除して申請しました。

少しでも誤解を受けるくらいなら、

初めから消しておいた方がいいと判断したからです。

Googleアドセンスコンテンツポリシーには禁止コンテンツが詳しく記載されています。

 

プライバシーポリシーのページを作る

免責事項や著作権について記載したプライバシーポリシーのページを設ける必要があります。

はてなブログの方であれば、

普通の記事と同じように記事として作り、それを固定ページにするだけで作れます。

 

お問い合わせフォームを作る

運営者とコンタクトを取るための窓口を設ける必要があります。

これはGoogleフォームで簡単に作る事ができます。

 

最後に

実際に自分が準備したこと、やった事はこのくらいのものです。

ブログを立ち上げたなら、なるべく早い段階で申請する方が良いと思います。

記事が多くなりすぎると、どのページがGoogleの評価を下げているのかがわかりづらくなるからです。

 

気づいた事や参考になりそうな事があれば、随時追記していきたいと思います。

 

 

 

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